ごめんね、分身。

 2017-06-12
102~105: 101さん、こんばんは!

102: 今日は何でお呼びですか?

104: お話し作ったから聞いて or
俳句作ったから聞いて?

101: Actually, neither of them.

105: そういえば、今日は貯金通帳の
残高をチェックする日。

102~105: もしや...

101: そう。ごめん。
今月5000円足りなかった。 m(_ _)m

103: え~!
お家賃支払えないじゃないですか。

104: 家の断熱材を選ぶ問題での
妄想で負けましたね。

101: 何故か、大きな御屋敷を
建てるお金持ちのマダムを
思い浮かべていたんだな~。

だから、大口ユーザーで、
割引きもあるし、資金も豊富だから、
単価が高くても気にしないわ。
それよりも私が気になるのは、
環境への影響よ、ホッ、ホッ、ホッ!
みたいな意識高い系の人。

102: 実際は、少量しか使わないから
単価は問題ではないだったんですよね。

101: 少量だから単価は気にならないという
感覚がわからないなあ。
スーパーでお肉少量買う時でも、
単価は気にするけれど。

104: そうですよね。

102: どうせ101さんは1~2問は
マークミスするんですから、
それにそういう妄想ミスが加わると
おしまいということですね。

103: まあ、気を取り直して、
次行くしかないですね。

105: しかし、マークミスとか
妄想ミスは、勉強したからといって、
克服できる類のものなんでしょうか?

(一同): ...

102: 次回の幸運でも祈りましょう。

さて、御家賃が払えないということは、
覚悟して出て行かなければなりませんね。
また、小金井公園にしますか?

103: 前回は、11月だったから、
寒かったなあ。

104: 今度は梅雨。

101: 梅雨は、雨に濡れた新緑が
きれいでしょ?緑の多い公園住まいも
悪くないと思うな...

わかった、ごめん、分身達。
次は頑張るから。

    


カテゴリ :101のひとり言 トラックバック(-) コメント(0)
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