マークシートシャーペンについてさらにカブセてみた。その2 (-"-)

 2016-12-02
前記事からの続きです。

In order to switch attention from one task to another,
the brain must use its working memory.
This is the brain's ability to temporarily hold information
while it does something else.
When you multitask, you leave a task
that is not finished.
It is as if you are reading a book
and your brain puts in a bookmark
when you leave the task.
The first task is stored in your working memory
Your brain goes to the second task,
but when it returns to the first task,
it must restart the task, using working memory.


う~ん、ということは、
TOEICで素晴らしいパフォーマンスをするには、
英語力と同時に
素晴らしいワーキングメモリーも求められる
ということのようです。

Because working memory declines with age,
older people do not multitask as well as
teenagers and young adults.

う~ん、これが本当だとすると
やはりTOEICは年齢とともに
よりチャレンジングになって行くということでしょうか。
でも、逆に言えば、
TOEICでワーキングメモリーを鍛えて
老化防止できるという可能性もあるのでしょうか?

ま、みんなで人体実験してみるしかないでしょう。

ところで、そのKratterさんが被せたと言った
Akiさんの記事に、
使用していらっしゃるシャーペンの話が出ていました。
二本のうち一本は、101も使っている
コクヨのフローズンカラーのブルーです。
私もこれは気に入っているのですが、
AMAZONのレビューで、

一年くらいすると
滑り止めのゴム素材がベトベトしてくる


と書いてあったので、
そうなのだろうかと気になっています。
私は買って、まだ数か月なので、
本当にそうなるのかはわからないのですが、
Akiさんほど酷使している方にお伺いしたら
わかるのでしょうか。
それとも、100円台のものなので、
一年経ってベタベタになったら、
また新しいものを買えばよいのですかね。

もしコクヨの1.3mmの
滑り止め素材のシャープペンシルを
一年以上お使いになった方がいらしたら、
どうなってしまうのか教えてください。

     

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