TOEICと血のおはなし Part1 TOEICで血が出たのか?

 2016-12-17
警告:このシリーズには、
読者にとって不快かもしれないシーンが
含まれています。
自己責任でお読みください。


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先日の公開テストの後で、kratterさんが、

今日のpart5、
確信を持って答えられる問題が
殆ど無かった…。
115位でこんな感じになった…。


と、血みどろの写真をtwitterに載せていらしたので、

近々「TOEICと血」について
記事を書こうと思っていたのですが、
そうですか。参考にさせていただきます。


と、コメントをしたところ、
意外と多くのTOEICerの方たちから、
いいね!をいただきました。

みんな、そんなに聞きたいのか?血の話。
よ~し、それでは今日は、TOEICブログ初の
bloodyな話を聞かせよう....


       
 

ある日101が
日本一模試を解いているTOEICer
Akiさんの11/13(日)の「特急シリーズレビュー」
についてのブログ記事
http://blogs.yahoo.co.jp/research_ntc/17631563.htmlを読んでいると...

特急シリーズは
2009年頃から
発売されたけれど

実際購入し始めたのは
2012年頃からだったと思う

旧形式の頃はもちろん
新形式に変わった今でも

これらの特急シリーズは
繰り返し解いているし

血と汗と涙が詰まった
大切な教材たち

えっ?ひまわりちゃんTOEICやって
血が出たのか???


夏にTOEICやれば、
まあ夏でなくてもtomoさんみたいに、
走りながら勉強すれば、
汗くらい出るだろうし、
ひまわりちゃんは感激屋さんだから、
涙もよく流しているみたいだけれど、

TOEICやって、どうやって血が出たんだろうか???

てすこちゃんにその話をしたら、

「血と汗と涙」って、ただの set expression じゃないですかね?

とクールな反応。

いや、普通の人ならただの例えかもしれないけれど、
そこは、ひまわりちゃんだから、あり得るんじゃない?
“血染めのトウシューズ”みたいなすごい話が...

(Part2 に続く)

    


カテゴリ :101のひとり言 トラックバック(-) コメント(0)
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