武蔵野TOEIC TESTの会の存在意義

 2017-01-04
お正月明けで、ぼ~っとしてはいられません。
月初めということは、翌々月の武蔵野プレイス
使用抽選申込期間。

学習会、模試会の日程を決める前に
まず、TOEICの日程を書き込まなければ、
と、手帳に 

第228 回 試験日 2018年3月11日

までを書き込みました。

遠い先と思っているこの日程も過ぎて、
この手帳を捨てる日は、
案外あっけなく来るのでしょうか。

12日が公開テストなので、

5日学習会
19日学習会
26日模試会

で申し込んでみようと思っています。

10日まででしたら、変更がききますので、
上記日程エントリーで
何か問題があれば、お知らせください。

ところで、今まで
他の3つの勉強会の主催者の方から、
勉強会やイベントの日程を設定する際に、

MTTKと日程が重ならないように
設定しました。


というご連絡をいただいたことがあります。
そのお心遣いに感謝する一方で、
こちらのほうは日程を設定する際に、
他の会のイベント日を避ける余裕がないことを
申し訳なく思っています。

武蔵野TOEIC® TESTの会は、
学習会は日曜日の午前中 月二回
模試会は日曜の午後 月一回で、
さらに公開テストの週がありますので、
日にちのずらしようがないのです。

模試会と早稲田と明大のIPが重なることを避け、
武蔵野プレイスのお部屋の抽選に
当たりやすいように申し込むだけで、
精一杯というのが現状です。

MTTKの今後の方向性として考えているのが、
よりローカル化することです。
そうすれば、上記のような問題も
少なくなります。
夏に行ったアンケートや
個人的に会員に質問して
わかったことの一つは、

MTTKは武蔵境で
行っていることに意義がある


ということ。

遠くからいらしていただくのも
勿論大歓迎なのですが、
(実際、現在は武蔵野・多摩地区住民は半数ほどで、
あとの半数の方は遠いところから、
おいでいただいていて、恐縮しております。)
乱立しつつある勉強会、模試会の中で、
MTTKの存在意義は何なのかと考えた時
あらためて、

MTTKは武蔵境で
行っていることに意義がある


と思いました。

武蔵野・多摩地区の方に、

近くで行われているのならば、気軽に行けるし、
交通費も時間も助かる


と言っていただけるように、
地域の方に向けたプロモーションに
より力を入れて行きたいと思っています。

武蔵境は自動車教習所だけでなく、
武蔵野TOEIC® TESTの会もあるんです!

(↑武蔵境住民にしかわからない主張)

と知っていただけるように
頑張ります!

  



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