(続)コミュニティーTOEICについて考えさせられた。

 2016-04-29
朝食を食べながら、
自作同居人にみかん星人さんの話しをした。
興味を持った彼女が、
「twitter覗いてもいい?」というので,
「どうぞ」というと、
「すご~い!みかん星人さんて、
23000人も、フォロワーがいる!」
と驚いていた。
研究会休止の理由を、
「俺に人間的魅力や実力がないから」
と謙遜しておっしゃっていたが、
こんなに支持者がいるみかん星人さんなのだから、
勿論そんなわけはない。

ブログ記事掲載許可のためにダイレクトメッセージを送ると、
快く許可をくださっただけでなく、
松山TOEIC研究会がどのようにして始まったのか、
また、みかん星人さんがどのようなお気持ちで
研究会に臨んでいたのかを教えてくださった。
学習会を発足させたばかりの私に
これらの言葉が与えられたのは、
何か意味があってのことだろう。
有り難く読ませていただいた。

何だかこれで終わりの気がしないな。

読み終わってそう思った。

別の時、別の場所、別の方法。
何かが変わって、
また続きの物語を聞かせていただけそうな気がした。
立ち止まる、休む、考える。
そんな時も、人生には必要だから、
今はその時だと思われたのだろう。

みかん星人さん
松山TOEIC研究会物語の第一幕主演、お疲れ様でした!

     



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