「いいかげんに企画」の紙をしっかり読んでみた。(-_-)

 2016-03-22
第一回学習会の帰りに
見かけて気になっていた
「地域活動の秘訣」に関する
ワークショップレポートが載っている

武蔵野プレイス広報誌

をゲット。
じっくり読んでみた。

人が自分から他人に近づくのは困った時と面白そうな時
⇒ ほう、つまり「MTTKに来てくれる人はTOEICerか、
   TOEICスコアを取らなければならない人」ね。

人を集めてつながるには、 面白いと思ってもらう仕掛けが必要だ
⇒ ただ、「模試を解くだけ」ではだめなんですね。

肩書きでなくまず人として出会う。
⇒元から大した肩書ないし。

五感から入ると人はつながれる。
⇒ Listening セクション =聴覚  Reading セクション=視覚ね。
  臭覚、触覚、味覚は答え合わせとディスカッション時のお菓子で。
    
参加者をお客さんにしない。みんなで考えみんなで決める。
⇒ オープンマインドを心がけよう。

いい加減に企画する(参加の余地を残す)」
⇒ いい加減な企画しかできない。

食べ物などを持ち寄る
⇒ よろしくお願いいたします。
  
  ちなみに、101は和菓子が食べられませんので
  和菓子の時は数に入れなくて大丈夫です。

参加者の声:「楽しいって、何をするにも
大切な気持なんだと思えました。
これから自分の活動を楽しみます
。」

同感です。燃え尽きないように、楽しんで活動したいと思います。




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